【7月19日(日)】『Myおせっかいフェス「笑顔・元気・感動発見を~ ホッと関西」』に出展しました。

滋賀CAROM倶楽部:メンバー実績

滋賀CAROM倶楽部は、何よりカロムを楽しむ事をモットーに活動しており、初心者の参加も大歓迎です。

そんな中でも日本選手権大会等で結果を残したメンバーを紹介します!

一般の部

Tetsu

滋賀KENDAMA倶楽部・滋賀CAROM倶楽部代表。
カロム検定(SCC)作った人。
彦根カロムを個人で10台以上保有し、けん玉を肩に掛けながら歩くヤバいヤツ。
普段は学童の先生をしながらけん玉と彦根カロムの普及活動をしている。

King

カロムキング。カロム界を牽引するその名も「カロムの人」
日々、x(旧Twitter)でカロムをエゴサしてリツイート。カロムbot化している。
日本選手権大会では大会最多優勝者としてルール説明も行う。
最近はカロムでは飽き足らずけん玉まで極め始めている。

もんや

カロムキングの実兄。カロム界を裏から牛耳る。
他のボードゲームにも精通し、特に「テラフォーミングマーズ界隈」「イッツ・ア・ワンダフル・ワールド界隈」「ビール好き界隈」では他を寄せ付けない強さを誇る。
余談だが、スプラトゥーン3では二つ名をコンプしている。

川上 美加

カロムクイーン。日本カロム協会のレーティングでも常に上位をキープしている。
彦根はもちろん、過去には静岡県沼津市などでもカロムの普及活動を行っていた。
2019年頃からボウリングに目覚め、ハイスコア279(HS725/3G・Total934/4G)
コントロール重視のストローカースタイルを貫く。けいおん、りっちゃん推し。

BL

なぜ「BL」なのか。
気になるプレイヤーは多いだろう。
その答えを知るものはいない。
なぜなのだ。一体、なぜ「BL」なのだ。

そだちゃん

猫好き。
ソダシ好き。
ミセスが好き。

moto

特に2026年より大会で頭角を現す。
滋賀CAROM杯2026(春)ではシングルス、ダブルス共にチャンピオンに輝く。
安定したショットを持つ。

【野生の王】チンパン

世の野生動物を統べる者。
彼の周りには野生動物並びにキッズたちが自然に引き寄せられる。
本人曰く、断じて「チンパンジー」ではなく、「チンパン」との事。

れいま

期待のホープ。
滋賀CAROM杯では安定した強さを見せ、第37回日本カロム選手権大会ではmotoと組み、優勝に輝く。

小学生の部

もと

史上2人目のカロム検定「覇王」。
第37回日本カロム選手権大会では、高学年の部シングルスで優勝。
大人顔負けの戦略性も持つ。
カロムとけん玉の熱量が高い。

ゆたか

幼い頃より何故かカロムが隣にある生活をおくる。
厳しいショットを難なくこなす。
第37回日本カロム選手権大会では、高学年の部シングルスで準優勝。
親子の部ダブルスでは異例の3連覇を成し遂げた。

けいた

低学年の頃より学童でカロムに親しみ、大会上位を目指す。
戦略性が課題だが、難易度の高いショットも早い速度でどんどん得点化していく。
マイストライカーを複数所持。

としき

低学年の頃より学童でカロムに親しみ、大会上位を目指す。
安定した丁寧なショットを持つ。

琉子ちゅっちゅちゃん

低学年の頃より学童でカロムに親しみ、大会上位を目指す。
中盤・終盤での強さを持ち、戦略性も育ちつつある。
隙あれば、けん玉を振り回す。(紐技)

shin

最近は戦略性も学び、少しづつ大人にも勝てる様になってきた。
第36回では低学年の部シングルス決勝リーグ2回戦で敗退したが、第37回では準優勝まで駆け上がる。
けん玉もジャグリング系統の技を特訓中。

けいや

精度、戦略性のバランスが良いプレイヤー。
終盤のミスが少なく、相手のミスをきっちり仕留める。
まだまだ磨けば光る。

たくあん

「もと」の実弟。
精度とショット力は高い。
けん玉も段位を持つ。

ひろと

第37回日本カロム選手権大会から加入。
高学年の部3位を獲得。
バランスの良いプレイヤー。
終盤が課題。今後の成長が楽しみ。

滋賀CAROMチャレンジ(SCC)もサークル内で挑戦可能なのでお気軽にご参加ください!